ABOUT OFFICIAL CHALLENGE

公式チャレンジ画面イメージ

公式チャレンジ

みんチャレのチャレンジカテゴリーの中に企業様の公式チャレンジを開設いたします。
みんチャレの既存ユーザーや、企業様から送客していただいたユーザーで作られたチームを通じて、
製品やサービスの使用状況を確認したり、継続利用を促すことができます。

グループチャット画面イメージ

グループチャットに参加

企業様はユーザー5人のグループチャットに、6人目として公式アカウントとして参加していただきます。
公式アカウントの管理Web画面からユーザー同士のチャット内容を閲覧し、時間を指定して
全てのチームに一斉に情報を配信したり、個別のチームへチャットをすることが出来ます。
他社SNSは見込み顧客へのリーチに使われますが、みんチャレは既存顧客への
エンゲージメント向上のためのダイレクトマーケティングツールとしてご利用いただけます。

ABOUT OFFICIAL CHALLENGEincreased my sales

健康食品のユーザー利用イメージ

  • これを続けて、
    痩せたいにゃ

    商品購入

    キャンペーンページから
    みんチャレをDL。

  • みんなとなら
    続くかにゃ?

    1日目

    公式チャレンジの
    チームに参加。

  • こんな食べ方も
    あるのかにゃ

    3日目

    商品の情報が
    自動送信される。

  • 来週の分も
    買うにゃ

    7日目

    継続ユーザーの感想が
    自動送信される。

  • 調子も良く
    なって
    ご褒美も
    もらえたにゃ

    90日目

    90日達成チーム限定の
    半額クーポンが発行される。

継続売上アップ

健康食品が2回目以降購入されない場合、3つの大きな理由があります。
「体質に合わない」「活用しなかった」「効果を感じられなかった」
みんチャレでは企業様が直接継続利用を促すことができるので、
この3大理由のうち後者の2つを解決することができます。

継続売り上げグラフイメージ

3倍以上の継続売上

某大手健康食品メーカーの現状の継続購入率とみんチャレのダイエット系
公式チャレンジの継続率を当てはめると上の図のようになり、
継続売上(Life Time Value)は 3倍以上になることが期待されます。

ABOUT OFFICIAL CHALLENGEINSIGHT

従来のリサーチ

一般論(タテマエ)しか得られない

企業

リサーチ会社

ユーザーイメージ ユーザーイメージ

ユーザー

ブランド型MROC

顧客の声(本音)が得られる

企業

みんチャレ

ユーザーイメージ ユーザーイメージ

ユーザー

MROC(Market Research Online Community)

MROCは特定のテーマに興味関心の高い人が集まり、対話・傾聴・観察を通じて気づきを得るリサーチ手法です。
毎日の参加者間で行われる会話の傾聴、参加者のコミュニティ内での行動観察といった会話と行動のギャップから
深い洞察を得ることができます。みんチャレでは、今までの調査では知ることのできなかった
顧客でさえ気づいていなかった本音に気がつくことができます。

  • ブランド型イメージ

    POINT1 ブランド型

    実際に商品を使用しているユーザー同士で
    コミュニティーが作られ、企業様も
    自然に参加することができるため、
    エンゲージメントが高まります。

  • 行動イメージ

    POINT2 行動

    言葉で嘘はつけますが行動で嘘をつけません。
    実際のユーザーの行動を観察することで、
    ユーザー自身も言葉にできていなかった
    インサイトを発見できます。

  • オープン&クローズイメージ

    POINT3 オープン&クローズ

    全ての顧客にオープンに参加の機会を
    提供することができ、5人のチームができると
    内容は外にはクローズで見られないので、
    競合の担当者や炎上を排除できます。

  • 匿名イメージ

    POINT4 匿名

    みんチャレはニックネームで登録されるため、
    ユーザーの本音を引き出すことができます。
    またプライバシーが保護されるので
    参加者間のトラブルも避けることができます。

  • 長期継続イメージ

    POINT5 長期継続

    数ヶ月以上チャレンジを続けるユーザーも多く、
    ステージや心情の変化、離脱ポイントを長期的に
    観察できます。また企業の顧客を常に誘導すれば
    リクルートコストを抑えられます。

ABOUT OFFICIAL CHALLENGEDevelopment of fan

CSR活動イメージ

CSR活動によるファンの育成

ユーザーはチャレンジを達成していくと、コインを得ることができます。通常このコインは
チャットで使用するスタンプと交換出来るのですが、スタンプの代わりに企業様が
社会奉仕活動を行うことができます。
これにより、企業様はユーザーとのエンゲージメントを
高めながらCSR活動を通じて自社の顧客をファンに育てることが可能です。

鉄道会社様への提案例

  • オフピーク通勤推奨のため、沿線の
    ユーザー向けに公式の早起きチャレンジを
    開設。社員も一緒に参加する。

  • ユーザーがチャレンジで貯めたコインを
    消費すると鉄道会社が植林など、
    沿線価値向上のCSR活動を実施。

  • 「鉄道会社と早起きすると緑が増える」
    ユーザーの習慣とCSR活動を結びつけ、
    鉄道会社のファンを育成する。